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2024年8月の記事一覧
「西高の未来を創る会」生徒と保護者と教員の座談会
7月31日(水)、校則について個人探究を進めている3-3山﨑さんと2-6岩館さんが中心となり、「西高の未来を創る会」と称して、座談会を開催しました。主催の2名を含めた生徒5名、保護者4名、校長・教頭を含めた教員6名、の計15名が参加しました。
まずはじめに、山崎さんと岩館さんが、これまでの探究活動の紹介と、改定すべき校則と改定後の仮説といった二人の考えをプレゼンテーションしました。そのあと、提案された仮説を基に、参加者がそれぞれの立場での意見や思いを交わしました。
主催の二人は「これまでに多くの人の意見を聞いてきたが、今日もまた新しい発見ができたので、もっともっと多くの人と話がしたい」と語り、「座談会での内容も踏まえて、より深く掘り下げた探究を進めたい」と意気込んでいます。
当初は一度きりと考えていた二人ですが、今回の手ごたえから今後も開催したいと考えています。興味がある方はぜひ次の機会にご参加ください。
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【卒業生の方へ】は、次の項目で構成されています。
1.教育実習受け入れについて2.教育実習申込用紙
教育実習の受け入れについて
北海道函館西高等学校
本校の卒業生で、教育実習を希望する方は、以下の手続きにより申し込んでください。
ただし、希望教科や人数によっては受け入れできないこともあります。
1.実習期間・期日
(1)実習期間:2週間・3週間・4週間のいずれかとする。
(2)実習期日:例年、5月連休明け翌週の月曜日から始める。
いずれの実習期間でも開始日は同じで、実習終了日が異なる。
詳細は、実習希望年度の4月初旬に決定する。
2.申込方法
(1)実習希望の前年度、所定の用紙(別紙)に必要事項を記入し、本校に持参または郵送する。
※電話での連絡も可。
(2)受け入れ可の場合、大学に依頼文と内諾書を作成していただき、返信用切手・封筒とともに持参する。
※来校できない場合は郵送可。
ここまでで、教育実習の内諾が完了します。
(3)実習年度の4月に、大学に教育実習に関する依頼文と承諾書を作成していただき、返信用切手・封筒を同封し送付する。
これで、教育実習受け入れの正式決定となります。
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