スクール・ポリシー
3つの方針(スクール・ポリシー)
〇育成を目指す資質・能力に関する方針
自分を知り、学ぼうとすることができる「自己開示力」、疑問を
持ち、課題を見いだすことができる「課題発見力」、先を見通して、
物事を進めることができる「実行計画力」、要点をつかみ、多面的多
角的に考えることができる「思考力」、状況に応じて、わかりやすく
伝えることができる「発信力」の育成を図る。
〇教育課程の編成及び実施に関する方針
(1) 新学習指導要領に則り、育成を目指す資質・能力等を念頭に、生
徒の能力・適性・目標等を十分に配慮して編成する。
(2) 自己の在り方・生き方を考え、自ら課題発見、解決できるようキ
ャリア教育との関連を図りながら、探究的な学習を推進する。
〇入学者の受入れに関する方針
次のような資質・能力を備え、探究的に物事に取り組む姿勢を有する
生徒を重視する。
(1) 基礎的な学力を身に付けている生徒
(2) 自らの進路目標や地域課題の解決に向けて、主体的・協働的に学び
を深めようとしている生徒
(3) 総合的な学習の時間、学校行事、課外活動(部活動・生徒会活動・
奉仕活動等)に積極的に参加しており、探究的な学びを深めようとしてい
る生徒
新着
【卒業生の方へ】は、次の項目で構成されています。
1.教育実習受け入れについて2.教育実習申込用紙
教育実習の受け入れについて
北海道函館西高等学校
本校の卒業生で、教育実習を希望する方は、以下の手続きにより申し込んでください。
ただし、希望教科や人数によっては受け入れできないこともあります。
1.実習期間・期日
(1)実習期間:2週間・3週間・4週間のいずれかとする。
(2)実習期日:例年、5月連休明け翌週の月曜日から始める。
いずれの実習期間でも開始日は同じで、実習終了日が異なる。
詳細は、実習希望年度の4月初旬に決定する。
2.申込方法
(1)実習希望の前年度、所定の用紙(別紙)に必要事項を記入し、本校に持参または郵送する。
※電話での連絡も可。
(2)受け入れ可の場合、大学に依頼文と内諾書を作成していただき、返信用切手・封筒とともに持参する。
※来校できない場合は郵送可。
ここまでで、教育実習の内諾が完了します。
(3)実習年度の4月に、大学に教育実習に関する依頼文と承諾書を作成していただき、返信用切手・封筒を同封し送付する。
これで、教育実習受け入れの正式決定となります。
 ...
{{item.Plugin.display_name}}
{{item.Topic.display_publish_start}}
{{item.RoomsLanguage.display_name}}
{{item.CategoriesLanguage.display_name}}
Link集
Linkリスト
-
北海道教育委員会 201
-
北海道函館西高等学校 - Wikipedia 741
-
つゝじヶ丘同窓会 250
-
つゝじヶ丘同窓会関西支部 82
-
つゝじヶ丘同窓会東京支部 453
-
つゝじヶ丘同窓会札幌支部 359
アクセスカウンター
1
8
2
0
0
9
7
カレンダー
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
31   | 1   | 2   | 3   | 4   | 5   | 6   |
7   | 8   | 9   | 10   | 11   | 12   | 13   |
14   | 15   | 16   | 17   | 18   | 19   | 20   |
21   | 22   | 23   | 24   | 25   | 26   | 27   |
28   | 29   | 30   | 1   | 2   | 3   | 4   |